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名古屋案内企画 第十九回『ひつまぶし』

名古屋紹介第19回!
再び食べ物シリーズに戻ってきました。

今回は『ひつまぶし 稲生』さんのひつまぶしを紹介します!
ひつまぶしと言えば、鰻の蒲焼きを細かく刻んでご飯に混ぜて食べる、
名古屋の郷土料理として有名ですね。

こちらがそのひつまぶし!

ひつまぶし

ひつまぶし・薬味・出汁・肝吸・香の物が一揃えになっています。
(お店やセットにもよります)

さて、ひつまぶしの食べ方ですが・・・
おひつの中のご飯をお茶碗によそいながらいただきます。

1.普通の鰻丼として食べる
2.薬味のネギやワサビをかけて、混ぜて食べる
3.出汁を注いで、お茶漬けのようにして食べる

という具合に、3通りの食べ方を楽しむことができます。

ひつまぶし

お茶碗に盛るとおよそ4杯分と結構なボリューム。
しかし、味や食べ方を変えながらいただくのでペロリと完食できちゃいます。
主催は初ひつまぶしでしたがどの食べ方も美味しかったです。
個人的には2番目の薬味をかけていただく食べ方が一番好みでした。

ひつまぶし 稲生は名古屋駅近くの地下街「エスカ」にも入っているので
名古屋に着いた時、名古屋から帰る時にひつまぶしを食べてみてはいかがでしょう?

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